2019年の金融庁の市場ワーキングで議論され、当協会においても取り組んできた「高齢顧客保護のあり方」「認知判断能力等の低下した顧客への対応」の一環として、「家族サポート証券口座」の制度要綱が取りまとめられました。
これは、顧客本人の意思に基づいて、認知判断能力が低下・喪失した後でも、代理人である家族を通じ継続して金融サービス(保有商品の管理・運用)を受けられる仕組みで、2月18日、日本証券業協会から公表されました。詳しくは以下をご覧ください。(↓)
2019年の金融庁の市場ワーキングで議論され、当協会においても取り組んできた「高齢顧客保護のあり方」「認知判断能力等の低下した顧客への対応」の一環として、「家族サポート証券口座」の制度要綱が取りまとめられました。
これは、顧客本人の意思に基づいて、認知判断能力が低下・喪失した後でも、代理人である家族を通じ継続して金融サービス(保有商品の管理・運用)を受けられる仕組みで、2月18日、日本証券業協会から公表されました。詳しくは以下をご覧ください。(↓)